|トラップ大佐|

🌴ボヤキ徒然日記

2021/02/07(goo blogより)

1965年のミュージカル映画「サウンド・オブ・ミュージック」でトラップ大佐(父親役)を演じたクリストファー・プラマーさんが5日、91歳で亡くなりました。

第二次世界大戦直前のナチス占領下のオーストリアで、歌と家族愛で人々を励まし続けた、トラップ・ファミリー合唱団の実話です。

劇中に流れる曲も馴染みのあるものが多く、ミュージカルが苦手な方も、十分楽しめる内容のとても良い映画です。上映時間は3時間程度。

因みに「劇団四季」でも上演されています。コロナで現在は休演。

「ドレミの歌」や「エーデルワイス」などは本作品の劇中歌です。

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